FC2ブログ
2016
11.21

お酒の締めのラーメンが一緒に味わえる!「一風堂」でちょい飲み

Category: ニュース
 
プレスリリース配信サービスPR TIMES2016年10月28日の配信『一風堂、“立ち呑み”業態が好評につき2号店オープン!11/1(火)、「一風堂スタンド」を東京・五反田へ。』によると、人気の博多ラーメン店「一風堂」の東京西五反田スタンドが誕生し、ちょい飲みも楽しめるという嬉しいニュースとなっています。




お酒の締めのラーメンが一緒に味わえる!「一風堂」でちょい飲み 
(イメージ画像)




お酒を飲んだら締めはラーメンと言う人も多いと思いますが、締めの本格的ラーメンとお酒が一緒に堪能できるという一か所で満足感たっぷりのスタンドが誕生です。本店が博多という「一風堂スタンド」では、博多で日本酒好きをうならせている「住吉酒販」がセレクトした日本酒「松の司(滋賀)」「東一(佐賀)」「新政カラーズ エクリュ(秋田)」「美田(福岡)」を提供。




同じく福岡県八女市の老舗豆腐店「豆藤(まめふじ)」の豆腐や練りもの、特製のマスタードソースで食べる「唐揚げ棒」やカレー塩で食べる「やわらかたこから揚げ」と言ったオリジナリティあふれるメニューも自慢のスタンドとなっています。




まさに九州福岡の美味しい組み合わせを自慢にしていますが、今回はまた「一風堂」の人気の定番ラーメン「白丸元味」「赤丸新味」とビールの相性を考えたビール選びにも取り組んでいます。クラフトビールの老舗「木内酒造」の「常陸野ネストビール」と言うラガービールとアンバーエールの厳選されたこだわりの2種類を提供。



 
あっさりとした味わいの博多ラーメンとして創業以来不動の白い豚骨スープ「白丸元味」には、モルトの旨みと軽いホップの風味が魅力のラガービールとの組み合わせを、自家製の香味油と辛みそが自慢の革新的豚骨ラーメン「赤丸新味」には焙煎モルトとスパイシーなホップが特徴のアンバーエールビールとを組み合わせて食べることがお店のおすすめです。




お酒とラーメンとの相性までも考えた最高の締めを追求したスタンドとなります。ビールと締めのラーメンはこれまでは何となく食べていたものですが、その鉄板の組み合わせを徹底して追及したと言える「一風堂スタンド」2号店です。




本格的な締めのラーメンの美味しさを求めて、美味しいお酒、美味しいおつまみもそれぞれに最高を追求しています。ビール派、それともこれから寒くなるので熱燗派、どちらも満足させる2号店の展開となりそうです。




コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top